現役営業所長が語る ! 平尾化建の魅力を徹底解剖!

平尾化建=足場の会社。でもそれだけでは、なかなか実像が見えてこない。
そこで今回、実際の営業所の所長に登場頂きました !
現場の人間が語る、平尾化建のアレコレです。

ロックバンドに熱中した高校時代

高校時代は、千葉で過ごしました。この頃はバンド活動に熱中していて、私の担当はベースでした。ロック系の曲が中心でしたが、明けても暮れてもバンドばかりやっていましたね。何かに熱中すると、とことんハマるタイプなんです(笑)。高校卒業後は、蒲田にある音楽系の専門学校へ。ここでは音響を専攻していたのですが、講師の紹介で某大手マネジメント会社のアルバイトに就くことができました。最初3カ月アルバイトをやったら認められて、アシスタントエンジニアになれたんです。

平尾化建との出会い

アシスタントエンジニア時代は、月に400時間も働いていました。スタジオで暮らしていました(笑)。そんな時、兄の紹介で「建設の現場の仕事があるけどやってみないか?」という誘いを受け、やってみることにしたんです。正直、初めての仕事だったので不安はありました。初日に先輩に言われた「まずは、仕事がどういうものか目でしっかり見ておけ」という言葉は、今でもハッキリ覚えています。

営業所は黒字で自由を獲得

今は、所沢営業所の所長をやらせてもらってます。やっぱり一番うれしいのは、営業所が黒字になった時です。平尾化建は独立採算性なので、黒字になって初めて自由を獲得できるんです(笑)。会社には週1回出るだけ。あと、社員さんや職人さんとの人間関係のストレスがないのがいいですね。よく飲みに行ったり、バーベキューに行ったりしています。楽しく仕事ができる環境を自分自身が作れるって、最高だと思います。

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